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角川文庫

みんなが、ひとりでいても寂しそうに見えなければいいのに つれづれノート39


著者:銀色夏生/著
価格:680円+税
刊行日:2021/04/23

出版社:KADOKAWA
ISBN:978-4-04-109973-5
Cコード:0195
[文庫](日本文学、評論、随筆、その他)

私は人生のピークを最晩年に設定している。年をとってから一番楽しさのピークを迎える、という人生でありたい。そのために、今、日々を淡々と過ごしているのだ。銀色さんの壮大なる記録、第39弾。



内容紹介

私は人生のピークを最晩年に設定している。年をとってから一番楽しさのピークを迎える、という人生でありたい。そのために、今、日々を淡々と過ごしているのだ。銀色さんの壮大なる記録、第39弾。

銀色 夏生

詩人・エッセイスト。作詞家としてデビュー。その後、詩人として数々のロングセラー詩集を発表。エッセイ・シリーズ「つれづれノート」が好評を得る。