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1日3分見るだけでぐんぐん目がよくなる! ガボール・アイ


著者:平松類/著
価格:1,200円+税
刊行日:2018/12

出版社:SBクリエイティブ
ISBN:978-4-7973-9969-1
Cコード:0077
[単行本](家事)

世界で唯一科学的に証明された視力回復術!



内容紹介

【25万部突破のベストセラー!】
・TBSテレビ『教えてもらう前と後』
・テレビ東京系『ソレダメ!』
・TBSテレビ『この差って何ですか』
・NHK BSプレミアム『偉人たちの健康診断』
・テレビ東京『主治医が見つかる相談所』
・BSテレ東『カンニング竹山の新しい人生、始めます!』
・ABCラジオ『リアルをぶつけろ!ハッシュタグZ』
・TBSテレビ『名医のTHE太鼓判!』
・NHK総合『あさイチ』
をはじめ、
テレビ、ラジオなどで話題沸騰の
あの「ガボールパッチ」を使った視力回復本。

この視力回復法は、
世界で唯一“科学的に証明された"方法です。

縞模様、背景ともに単純な白黒としているものだけが科学的に証明されており、
本書は、遵守したガボールパッチを掲載しております。

老眼、近眼をはじめ、乱視や遠視でお悩みの方にもぴったり。

69歳の女優・沢田亜矢子さんも
1カ月で視力が0.4アップ!
半年以上経った今も、その効果は継続中。
他にも成功事例は多数出ています。

日本で初めて、一般の人たち向けに「ガボールパッチ」を紹介し、
テレビやラジオに連日出演する人気の眼科医・平松類医師
による視力回復法を、本書では余すところなく紹介します。
*****************
今までの視力回復法で、うまくいきましたか?
成功しなかった方も多いと思います。

というのも、
「続かない」
「本当に効果があるのかが疑問」
だったから…。

本書は、この問題を解決するために作られました。

まず、やり方がすごく簡単。
本書に掲載された絵を、1日たった3分眺めるだけ。
いつでもどこでもできます。
しかも、ゲーム感覚でできますから、楽しく続けられます。
「交差法」など、できる人が限られるような特殊なトレーニングは一切ありません。

次に、「本当に効果があるのか疑問」。
この解決こそ、本書の最大の特徴です。
というのも、世界で唯一、科学的にちゃんと証明された方法を採用しているからです!
カリフォルニア大学をはじめ、世界トップクラスの研究機関で
有効だと実証する試験結果が報告されています。
全米で話題となり、『ニューヨーク・タイムズ』などでも取り上げられました。

年齢も視力も関係ありません。
全国から喜びの声が殺到しています。

「左目の知近視視力が0.4から1.0に!! ウソみたい…」(40代・女性)
「77歳でも近視と老眼の両方とも0.2ずつアップ」(70代・男性)
「4週間で老眼が0.3アップして1.0に! 」(50代・女性)
「やればやるほど、目のピントが合うまでの時間が短くなった! 」(50代・女性)
「色や光がクッキリと見えるようになった」(30代・女性)

※近視用と老眼用の両方の視力検査表も、本書に載せています。

もくじ

●ガボール・パッチはココがすごい!
・視力回復法として、世界で唯一科学的に証明された方法である
・カリフォルニア大学やニューヨーク・タイムズも注目しており、全米でブームに。ついに日本上陸!
・老眼も近視も、両方ともよくなる
・1日5分でOK。どこでもできる
・ルールは非常に簡単。同じ絵を探せばいいだけ。
・年齢は関係なし。高齢でも効果が出る
・喜びの声、続々! 「ガボール・パッチ」で視力アップができた人たち

●ガボール・パッチの正体に迫る
・視力は眼球と脳内視力で決まる
・脳内視力は何歳になっても鍛えられる
・脳内視力の回復で、世界で唯一証明された方法が「ガボール・パッチ」
・年齢は、関係なし。70歳近くでも、1カ月で視力が0.4もアップ!

●「ガボール・パッチ」をやってみよう!
・第1週(1~7日目)
・第2週(8~14日目)
・第3週(15~21日目)
・第4週(22~28日目)

●これも知っておきたい! トレーニング、疲労回復法、食事
・「人差し指トレーニング」もぜひ試したい
・眼精疲労回復は「目を温める」しかない
・目にいい食べものと料理

平松 類

医師/医学博士。愛知県田原市生まれ、東京の多摩地区育ち。昭和大学医学部卒業。現在、昭和大学兼任講師、二本松眼科病院、彩の国東大宮メディカルセンター、三友堂病院で眼科医として勤務している。目のことなら全般的に精通しており、緑内障、白内障など専門性の高い内容から、視力回復、眼精疲労の解消、目をきれいにする方法や充血を解消する方法まで熟知している。のべ10万人以上の高齢者と接してきたことから、老眼をはじめ、高齢者の症状や悩みにも詳しい。医療コミュニケーションの研究にも従事し、シニア世代の新しい生き方を提唱する新老人の会の会員でもある。専門知識がなくてもわかる歯切れのよい解説が好評で、連日メディアの出演が絶えない。NHK『あさイチ』、TBSテレビ『ジョブチューン』、フジテレビ『バイキング』、テレビ朝日『林修の今でしょ! 講座』、TBSラジオ『生島ヒロシのおはよう一直線』、『読売新聞』、『日本経済新聞』、『毎日新聞』、『週刊文春』、『週刊現代』、『文藝春秋』、『女性セブン』などでコメント・出演・執筆等を行う。