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解像度を上げる

曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法

著者:馬田隆明/著
価格:2,200円+税
刊行日:2022/11/19 [ calendar_today Google ] [ calendar_today Yahoo! ]
出版社:英治出版
ISBN:978-4-86276-318-1
Cコード:0034
[単行本](経営)

「ふわっとしている」「既視感がある」「ピンとこない」そんな状態を覆す! 解像度が高い人の行動・思考・情報収集の方法。



内容紹介

「ふわっとしている」「既視感がある」「ピンとこない」
誰かにそう言われたら。言いたくなったら。

解像度が高い人は、どう情報を集め、なにを思考し、いかに行動しているのか。
スタートアップの現場発。2021年SpeakerDeckで最も見られたスライド、待望の書籍化!

もくじ

第1章 解像度を上げる4つの視点

第2章 あなたの今の解像度を診断しよう

第3章 型を意識しながら、まず行動からはじめて、粘り強く取り組み続ける

第4章 課題の解像度を上げる―「深さ」

第5章 課題の解像度を上げる―「広さ」「構造」「時間」

第6章 解決策の解像度を上げる―「広さ」「構造」「時間」

第7章 実験して検証する

第8章 未来の解像度を上げる

馬田隆明

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東京大学 FoundX ディレクター。 University of Toronto 卒業後、日本マイクロソフトを経て、2016年から東京大学。東京大学では本郷テックガレージの立ち上げと運営を行い、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事する。スタートアップ向けのスライド、ブログなどで情報提供を行っている。著書に『逆説のスタートアップ思考』『成功する起業家は居場所を選ぶ』『未来を実装する』。

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